コーンみそ!自然の力をPLUS

キレイとカラダを救う発酵食品の切り札、コーンみそが誕生しました。

食育の先生方が発酵食品の味噌がカラダの発育に良いからといって、子供たちに味噌汁にコーンの粉をふりかけて食べさせているのを見て、トウモロコシみそがあったらいいのに!と思っていたところに、幸運にも知り合いの野見山和子さんがコーン味噌作成の特許を開発されていたのがきっかけでした。昔から、みそは家庭でも作られてきました。いままで、どうしてトウモロコシのみそはなかったのでしょうか?実のところ、技術的にむずかしかったのです。現代は、朝食は、パン食が多く、ごはんと味噌汁のような和食を食べる機会が減って、それに伴い良質の発酵食品を摂取する機会が減っています。コーンみそなら洋食にあうコーンみそスープが作れます。さらにいろいろな洋食料理にあうみそレシピがつくれます。是非、お試しください。

 

大自然が育む。

キラさら生活・コーン味噌の大切な材料、とうもろこしは、品種改良をしていない原種を使用します。それには、大切な理由があります。ひとつは、原種の方が環境の変動に強いこと。漢方では、その生薬の育つ環境が、薬効を左右するといわれています。環境の変動に打ち勝つためには、環境の変動に強い植物を食すことが大切になるからです。もうひとつは、原種は、硬くて虫がつかないからです。消毒液なし、殺虫剤なしで栽培できます。地球環境にも貢献できます。そして九州の中央にある、阿蘇の大自然が活力を与えてくれます。へそ活は、自然の力を最大限に活かすことで成り立っています。

里海、里山の豊かな時間。

里海、里山では、生活自体の中に、自然と一体となった循環型社会が成立しています。都市に生きる人々は、日常の生活と別の所で自然と関係を持ちます。健美工房キラさら生活は、前者の里海、里山の人々の生活の中で培われたコトやモノを素材として使わせていただいています。そこには、ゆたかに流れる時間をもたらすチカラが存在しています。

息づく味噌作りの伝統。

頑固に守れた明治時代から続く味噌作りの伝統が生きています。現代の味噌は、ほとんどが添加物を混入することで腐らないように調節しています。伝統の技法が完全無添加味噌の生産をささえています。横をながれる清流にはやまめが住みつき釣り人を楽しませます。生きた水が根底から伝統の技法をささえています。

キラさら生活コーン味噌で

生活に広がり!

キラさら生活コーン味噌は、次の世代を担う子供たちのためにつくりました。とうもろこしは、胚の部分が大きく(玄米の約3倍)、東洋医学的には、腎の活性化に役立つといわれています。腎とは、成長、発育、老化の制御を行う、とくに子供に大切な役目です。また、味噌は、調味料として風味付けに使われますが、とうもろこし味噌は、その風味が洋食との相性がよく、子供たちが大好きなさまざまな洋風料理においしさと健康を加味することができます。また、キラさら生活無添加合わせ味噌とまぜていただくと、さらにレパートリーが増えることでしょう。

 

 

  • Sample Photo 01

    Sample Photo 01あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

  • Sample Photo 02

    Sample Photo 02あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

  • Sample Photo 03

    Sample Photo 03あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。

あなたの「味噌料理」、紹介してください。

洋風の食生活が定着していく中、せっかくの素晴らしい日本の伝統食でもあり、へそ活の柱でもある味噌を
食べる機会が失われ、味噌料理も母から子へ伝わらなくなっています。また、キラさら生活・コーン味噌は、
従来の和風代表としての味噌料理ではなく、洋風の味付けをすれば、コーンスープ風となり、洋食にも合う
新しいタイプの味噌です。和風でも洋風でも、どんな料理でもかまいませんので、

あなたの「味噌料理」を是非紹介してください。

へそ活!元気倶楽部
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お待ちしております。

コーン味噌誕生パーティー

世界初!コーン味噌味噌誕生記念パーティ

“食卓ルネサンス 世界初コーン味噌”

~あなたの家庭のキレイとカラダが変わる~

平成25年3月17日、レソラ天神で盛大に開催されました。たくさんの方にご参加いただき、コーン味噌の誕生をお祝いいただき、誠にありがとうございました。また、自然食、食育関連のみなさまには、多大なご協力をいただき本当にありがとうございました。これからも健康と美に貢献できるコーン味噌を作りつずけていきます。よろしくお願いいたします。コーン味噌の名称が、『Doctor & Pharmacist  コーン味噌 野見山』となりました。




コーン味噌は、他の味噌と異なり、

その軽い柔らかな味わい、

そして鮮やかな黄色が特徴です。

これは、まさにワインの世界での

ボジョレーヌーボーと同じです。
【コーン味噌は、味噌のボジョレーだ】
コーン味噌も毎年11月第三木曜日に、

その年に収穫された新鮮なとうもろこし

で出来たコーン味噌が解禁されます。

その解禁祭が福岡健美工房で行われ、

コーン味噌開発者の野見山和子氏

も参加されます。
皆さんも、コーン味噌ヌーボー料理で

ボジョレーヌーボー、楽しんで下さい。

【2011年】第一回コーン味噌ヌーボー評
初回にしては、色がよく出て良い。

味わいが軽くて美味しい。
『野見山和子氏評…ダメ、売ったらダメ

コーン味噌の名前に傷がつく。』
【2012年】第二回コーン味噌ヌーボー

2013年3月開催予定

 

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